Global Player 2.0

A resource-rich program specifically designed for Japanese who need to more proactively engage and perform in the global workplace

GP2.0 means short term gains leading to long term results

GP2.0 the Story

  • Free eBook

  • A business novel

  • Introducing the GP2.0 method via an easily absorbed story

  • In English & 日本語

  • GP2.0メソッドをわかりやすく理解できる物語(電子書籍)を無料ダウンロードご提供

GP2.0 the Method

  • Fundamentally change the way Japanese & non Japanese engage

  • Specifically designed for foreign companies in Japan

  • ​Based on the Friction Point Analysis survey of 15 foreign companies in Japan

  • Ongoing, long term, low cost support

GP2.0 メソッド

  • 外資系企業の悩みに特化した内容

  • 日本人の英語力だけの問題にしない内容

  • 「グローバル協働摩擦ポイント分析」により、成果を妨げている要因を分析

  • グローバルチームと日本人の双方への施策をご提供

  • 低コストで継続的な支援をご提供

GP2.0 Support Community

  • Long term, ongoing support

  • Real-time coaching from GP2.0 instructors

  • Free access for GP2.0 program participants

  • Share and learn from others

  • 事例や実践についての質問などをオンラインでディスカッションできる場をご提供(GP2.0ワークショップご参加の方は無償)

WHAT PEOPLE SAY

​受講者の声

「今までうまくいかなかったことが体系化されていて目から鱗が落ちる感じです。今までは一方向だったのに気がつきました。コミュニケーションをとれるように実践していきたいです。」

「学校や英会話スクールでは学ぶことのない、『聞き手の責任』 の姿勢や会議に貢献することの重要性を学べたことはとても貴重な機会と感じたため。」

「現場でよくあるケース、体験がしっかりと研究されている点 即時役に立つ点外資系の日本人社員にとっての悩みがカバーされている点」

「バックグラウンドの違いを理解でき、なぜこちらの意図が伝わらないか、意思疎通されないまま会話が進むのか納得することができた。 今後は聞き手の責任として、意思疎通されていない状態であることをアピールしていこうと思えた。」

「やはり『聞き手の責任』 を果たすことが重要であるという点、『場』 に貢献することが重要であると明確に示されている点が特に印象に残っております。また日本人がやってしまいそうなこと等的確に指摘されておりズバズバ心に刺さりました。」

「英語はツールという感覚を教わったことと聞く側の責任。日本語であれば相手に合わせてしゃべることができているのに英語になるとそれを実践できていないのは、仕事をする上で責任放棄と同じだと教わった。​」

「海外のSEの特定グループで電話会議を月一回開催しており、これまで発言出来ていなかった。 今回の研修を活かせそう。 また日本語のコミュニケーションにおいても有益である。」

バックグラウンドの違いを理解でき、なぜこちらの意図が伝わらないか、意思疎通されないまま会話が進むのか納得することができた。 今後は聞き手の責任として、意思疎通されていない状態であることをアピールしていこうと思えたため。

講師の方が、完全な日本人のマインドを持っており、安心して説明を聞けました。通常、海外に精通している日本人は、グローバル思考が染み付いていて、我々から見ると浮世離れした雰囲気がでるものですが、そうした不安がありませんでした。

Global CommunicationというのはNative Speakerを基準にしたものではなく、全員が理解できるCommunicationを指すというのは本当にその通りだと感じました。今後実践していければと思います。 同時にやはりある程度の英語力とCommunicationスキルだけではカバーできない問題もあり、そこはやはり英語力の更なる向上と、お互いの文化の理解(Communicationのマナーだけではなく)が引き続き必要だと感じています。

「以前は日本企業に勤めていたが、この内容は特に日本企業のトップマネジメントレベルが理解すべきことだと強く感じた。海外とのコミュニケーションに問題を抱えながらも気づきや考え直すことがなく、トップダウンで同じやり方を繰り返してしまう。 みな同じような問題、悩みを抱えているのに、これを解決する方法、トレーニングは他であまり見かけず、英語の勉強に片づけられることが多いので、非常に実践的で有意義なワークショップだと思う。 海外との仕事を経験した人がそれぞれに工夫しなければならなかったこと、海外との仕事を経験した人しか気づかなかったことがノウハウとして提供されるのは非常に価値にあることだと思う。」

グループで成果を上げるためには、相互理解が大切だが、実際は、『わかってくれっこない』 と諦めたり、『違う』 という事を(見ないふりで)なあなあにして、ギャップがあるまま時間が経ち、手戻りが発生したりする。自分が違和感を感じたり、理解が足りていないと感じた際に、躊躇なく割り込むことの大切さを、改めて実感した。」